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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
とんでも話 (スコア:1)
あらかじめつくり話のドンデモ説であることを
宣誓しておきます。
というより私が勝手に作りました。
本論:
元来脳は、環境からの影響を受けやすい臓器で
光けいれん反応や8Hz同調、α波など脳に影響を及ぼす
メカニズムは段々解明され、
電磁波の中にも好ましいと思考されるα周波数と
緊張するor嫌いだと思考されるβ周波数があることが
わかってきた。
ここで脳細胞は、自身で電波を解析することはできないが
声や見た目などの情報を(電気)信号に変換して
処理している。
この装置は、そういった声や見た目などを脳が処理する
はずの変換機構を実装し、それをα周波数やβ周波数にのせて
飛ばしているのである。
低周波数は大きく減衰することもあるが共鳴もあり、
うまく電波が飛べば有効だろう。
自分を誉めるのにα周波数を使い、相手をけなすのに
β周波数を使えばこの電磁波で当選することも可能である。
今後の検討課題:
・電気信号変換は個体差が大きくあると思われる。
大規模の調査が必要である。
・共鳴を使ってこの電波を地球上すべてに送信する
研究を行う(世界平和)
・現在のところまだα周波数とβ周波数しか
わかっていない。
今後は他の幅広い周波数帯を調査し、
様々な影響を研究する。
謝辞
ご精読ありがとうございました。