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# Wine は *BSD でも動いたはず。 # 何故 Linux を採用したのか、その根拠が見えない。
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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
いまさらながら (スコア:1)
# Wine は *BSD でも動いたはず。
# 何故 Linux を採用したのか、その根拠が見えない。
Re:いまさらながら (スコア:0)
>> # 何故 Linux を採用したのか、その根拠が見えない。
*BSD「でも」動きますが、Wineの開発者の大半(or全員)はLinuxを使っているようなので、Wineを使うことを考えるとLinuxの方が幸せだと思いますよ。それに全体的に*BSDよりLinuxの方が対応しているハードウェアも多いと思いますし。
Re:いまさらながら (スコア:0)
対応しているハードウェアが多いとはどういうのを指しますか?
よくわからないので教えてください。
Re:いまさらながら (スコア:1)
個人的に根はBSD好きなのでLinuxじゃなくBSD系統のシステムに行きたいのですがRedHatのインストールの簡単さ(+確実さ)を知ってしまうとなかなか戻る決心がつきません。すでに稼動しているPCを、BSDのためにパーツを買い込んできて組替えるっていうのも金と時間が回らないし…。
まあ飽くまでFreeBSDを数回インストールしようとした経験だけの話+RedHatとしか比較したことない、ということなので深いところは知りません。RHはOKのハードでもKondaraはボロボロってこともあったしね。
Re:いまさらながら (スコア:0)
Re:いまさらながら (スコア:1)
配布される時は GNU の Software が一緒かもしれませんが。
GPL は copy left でコードを汚染し、基本的なソフトウェア(アルゴリズム)では商売できなくするのが存在価値、と個人的に理解してます。
copy left な世界を目指して活動してるのだから、寛容になる必要は無い。
行動に筋が通ってると思うな。
FSF&GNU 個人的に応援してるし、コード書けないときでも寄付はしてた。
むろん個人的に。 仕事に使おうとは思わない。
個人的には確かに、ソースの公開を半年程度制限できる、時限オプションがあれば、幸せになれる人も多いとは思いますが。
ビジネスとうまくバランスしつつ、将来的に copy left になる、本来の目的からは外れないGNUライセンス。
例えば X86 で、企業秘密のせいでサポートできないチップってありましたよね。あんな場合に。