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一太郎がOpenDocumentに対応へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    元は一太郎文書だったらしいものを、さらにWordで手を加えて、書式設定がぐちゃぐちゃになっている文書を渡されて、途方に暮れることがよくあります。

    みんなスタイル機能を使おうよ! と叫びたくなるんですが、そうすると自由度がなくなって不便に感じる人も多いんだろうなぁ。

    どんな文書形式を採用しても、この問題が解消されない限り、大差ないように思うんですが。
    • スタイルを使うようになっても先は長いですよ。

      最近声を大にして言いたいこと。
      • widowに無頓着すぎ
      • 特定のページレイアウトで確認して満足するな
      • 連続改行で縦位置を、連続スペースで横位置を調整するな
      まぁ、後ろのほうに行けば行くほどド素人向けの指摘なわけですが(笑)。
      とはいえ、タブとルーラは使えても、段落間の間隔をわざわざ設定しようという人間はホント少ない。
      • >連続改行で縦位置を、連続スペースで横位置を調整するな

        すみません、やってました orz
        どうするのがスマートなんですか?

        段落間や行間は、ページ単位かセクション単位にしか指定できない(ですよね?)ので、
        結局縦間隔は改行に頼ってます。
        • > どうするのがスマートなんですか?

          ・ てきとーな見栄えがいい文書をテンプレートとして新規文書作成。
          ・ 装飾無しでひたすら文章記述。
          ・ 文章中で意味のある部分を選択してスタイル適用。
          例えば見だしを選択して「見だし」スタイルとか、引用部分を選択して「引用」スタイルとか。
          ・ テンプレートとして使った文書と同じように見栄えがいい文書のできあがり。

          というように少ない手間でそこそこの見栄えの文書を作るためのものなので細かいとこは気にしちゃだめです。

          # widowとか出てもソフトウェアのせいにしましょう。
          親コメント

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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