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世界最強のサブウーファー」記事へのコメント

  • マジレスすると、1Hzでも10Hzでも良いが、この辺は録音時にカットされているからCDで再生しようとしてもソースが無いと思う。
    • CDとアナログレコードの端境期のころのはなしなんだけどさ、
      グラモフォンから出ていたチャイコフスキーの「1812年」のアナログ盤はすごかったよ。

      この曲には大砲の音が入ってるんだけど、レコード盤上でどこで
      大砲の音が入っているか、はっきり指差せたもの。
      整然と並んだレコードの溝が、そこだけ稲妻のよう
      にガクガクってなったいたからね。

      あれなら間違いなく1Hzは録音されてる。
      後はアンプが耐えられるかどうか?

      • by aenigma (13321) on 2005年11月07日 2時41分 (#827372)
        それはグラモフォンじゃなくてテラーク(http://classicalcdreview.com/1812.htm)
        だったかと。
        当時、オーディオ店の試聴コーナーでは、よく大砲の音の部分_だけ_
        再生してましたな。

        ちなみにテラークのデジタル録音LPはCD規格よりも録音周波数レンジ
        が高域に伸びていて、確か22kHzあたりまでいっていたと思います。
        親コメント

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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