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ドコモがタワーレコードを傘下に、音楽配信も?」記事へのコメント

  • ちゃんと、ユーザーが聞いた楽曲のアーチストに、相応の支払いがなされるのだろうか?

    それとも、どんぶり勘定か?
    • by Anonymous Coward
      まずは聞くユーザーが出てくるように、利便性の確保が大事かと思うな。
      実際のところ、CDセールだって末端はドンブリ勘定されてるわけで。

      利便性があって、オリコンにとらわれず聞いてもらう、
      流行り廃りに関係ない市場が形成されるというのは、
      目先の印税のために卒業シーズンにサクラという曲を
      リリースしてみたりな下世話かつ不本意な制作からの
      解放につながって、長期的にアーティスト寿命は長くなる。

      どうしてもCDを売らないと困る、っていうのは単なるハコ業者。
      • CDセールの場合、末端だけがドンブリ勘定なのであって、正規のルートであれば、アーチスト毎にきちんと支払われているはずですよ。

        いっしょにしてはいけません。

        販売促進に繋がるのは認めますが、せめて実績に応じた配分がなされることを望みたいですね。
        • あのJASRACのあのやり方で、きちんと…
          • by Anonymous Coward on 2005年11月07日 12時22分 (#827500)
            そういえば CD を売った場合の歌手/作曲者/作詞者等の取り分も JASRAC 経由で配分されるんだっけ??

            だとしたらなんか余計な手間/費用がかかっていそうな感じ。
            親コメント
            • by Anonymous Coward on 2005年11月07日 15時02分 (#827627)
              JASRAC管轄曲なら、で。
              CDに27曲以上入れるとお金が変わってくるとか、JASRAC内部での都合も多いようです。
              作曲家なんかが、「どういう配分なのか、ちゃんと示せ」とJASRACに言ったりしてるみたいだし。

              JASRACからお金(著作権使用料からの印税)行くのは、作詞、訳詞、作曲、編曲までですね。
              歌手はレコード会社との契約(歌唱印税)でしょう。
              親コメント

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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