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ウィルコム、アッカベースのADSLサービスなどの新サービス体系を発表」記事へのコメント

  • すでに音声向け(まだ一月くらい)とデータ通信向け(4xの使い放題を40ヶ月)2つの端末をもっており、どのくらい安くなるのか計算してみました。毎月送ってくる料金の内訳と比べたのですが、内税・外税の違いや、年間契約割引をあらかじめ適用した金額など、結構大変でした。

    マルチパックを適用すると、大体のデータ通信向けサービス(年間契約割引適用後の金額)より1700円ほど安くなっています。ただし、一部を除くその他の割引サービスとの併用は出来ない [willcom-inc.com]とあり、この金額から長期割引(自分の場合は基

    • 計算してみた [srad.jp]けど、とても難しいですね(笑

      それでも、2回線持ちで音声向けが既に「ウィルコム定額プラン」であれば簡単です。AIR-EDGE向けプランとの組み合わせ、つまりマルチパック適用可であれば適用すれば必ず安くなります。A&B割が適用されない人であればこの差が広がります。nog氏の場合「つなぎ放題[4x]」「1700円」ということからA&B割非適用なんでしょう。

      音声向けの端末が古いプラン (標準、パックS、L、LL) の場合は、計算が困難です。実はウィルコム定額プランでは多少 (というか結構) 他キャリア向けの料金が安くなってますので。でも、長期割引が常にMAXと見なせるなどオトク感が強くなってますね。

      この「マルチパック」は新規加入者にも長期割引の恩恵を最大限に与えるものなので、新規加入者優遇の政策に感じます。逆に古くからのユーザで心の狭い人は「なんだこりゃ」なんでしょう。長期割引というのが不自然なものだというのを感じないのかな。

      親コメント

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