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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
NTT以外が「たかり精神」から脱却しないと (スコア:4, すばらしい洞察)
IDCやJT (Japan Telecom) の資産があるのに見苦しい!
彼らは利益を「新サービス」には投資しても「新技術の開発」に投資してないし。
彼らの成功は、「NTTのインフラがあり、それを安価に利用できたから」という事をもっと自覚するべき。
Re:NTT以外が「たかり精神」から脱却しないと (スコア:2, 興味深い)
NTT東西、光維持コストを公表-月平均1万6273円に [nikkan.co.jp]
たかるほうへの貸し出し価格が5074円だそうで、こんな価格になった理由は、開始時の将来需要予測が大きすぎたためだそうです。
こういった、将来予測ミスによるリスクを全て押し付けておいて、どの業者も横並び価格を実現しているのに、競争原理がどうのというのはナンセンスだと思います。
いいかげん、初期投資と維持費をバランスして、償却してしまってはどうでしょうね。
Bフレッツの値段 (スコア:0)
他社との対抗上のダンピング?
だとしたら、対抗ダンピングで他社をつぶした後、
再計算すると、光維持コストは月2万だった、
いや、3万だった(もちろん詳細非公開)と言って、
ずるずる値上げする未来が容易に予測できます。
少なくとも、現時点でのNTTの主張だけ見ても、指定設備を外れ、
開放義務が無くなれば、Bフレッツを最低17000円
まで値上げしたい、ということですね。