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ソースを見ろ -- ある4桁UID
そもそも (スコア:1, 興味深い)
この手の製品に限らず、広告とかを見てると、
・フィルタをかましてクライアントにより動的に適切なコンテンツを表示する
よりは、
・最初からクライアント毎に適切なコンテンツを見るように促す(携帯用は http://www.webiseite.dom/mibile/ みたいな感じ)
方が、システム的な初期導入/運用維持費用が安く済みそうなのは、素人考えなのでしょうか。
確かに同一URLにアクセスさせれば広告的な見栄えはするんでしょうけど、一度アクセスしてしまえばブックマークなり履歴から辿ることが多いんだよなぁ、とか考えると接続先のドメイン(URL)が多少長くても関係なかったりする訳で。
さらに言ってしまえば、QRコードで掲載してくれるともっとうれしい訳で。
Re:そもそも (スコア:0)
このエンジンの売りは、おそらくバックエンドからそういった生成部分の分岐・変換処理の手間を追放して負荷と開発コストを削減、コンテンツは1ソース・マルチユースで製作コスト削減、でもって後段を増やせばスケーラビリティ確保もできますというような所だろうし、そういう意味では、この構成自体は失敗とは言い切れない。
障害が長引いた点については、設計で振り分けエンジンの裏側は一本化できることを前提にしていただろうから、生成系が全機器共通の形になって、単に振り分け部分を交換するのも手間でできなかったのかも。動的部分と静的部分を分けて最悪時も一定の稼動ができるようにすることもあるけど、このサイトだとあまり意味なさそうだし。
たぶん平常時の評価では普通に動いてたのに、実環境で負荷がかかった利用がされると発狂するとかでないの?>トラブル
製品の不備であることは逃れようがないと思うので、結末としては、ローソンから請求書がやってくるか、厳しいサポート条件を飲まされるかになると思われる。