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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
ばんざーい (スコア:2, 興味深い)
動的範囲であると確認したら範囲まるごとRejectするようにしてます。
効果が出るまで2~3ヶ月かかりますが、メールの9割がspam
だという事が判明した瞬間でもありました。
ちなみに、いまだにReject listは追加傾向にあります。
おいらもやっている (スコア:3, 興味深い)
最近は日本国内のホストより
韓国、中国、台湾、そしてヨーロッパが増えてきています
(っていっても一日の集計ではyournetやnttpcも多い。)
で最近思うことは
リジェクトしているドメインを調べている組織があるのではないかと感じています。
と言うのが、最近ではリジェクトしているドメインを
避けるように
ヨーロッパからのSPAMが増えている事です。
作業頻度としてリジェクトリストは増えている傾向にあります
ちなみにやっている事はそうむずかしくなく (スコア:2, 興味深い)
逆引きと逆引きが変なホストからメイルを受け付けなくするのと
sendmailのaccessファイルだけでやっています。
(ちょっと昔は、SpamAssassinとProcmailを使おうかと
思っていましたが今はそこまでしなくてもって程度です)
でそこで問題になっているの、普通は逆引きできないホストでも
メイルを受け付けるのが筋であり、それを排除するのは
問題であると言う話が割と多いと言う事でした。
確かにその話は当然であるともおもいましたが
当ホストに接続してくる逆引きできないホストからの
メイルは100%spamだったので今はすべて削除しています。
最近、私がspamより問題にしているのは大手企業からのメイルです。
なぜかというと、mailhop数を二桁で送ってくる組織が
以外と多い事です。
その企業内でかなりリレーしているので
たまに排除していることがあります(爆死!
dnsに登録されてないホストからのメール (スコア:2, 参考になる)
reject したいとこだけど、会社間の立場によっては、
結構リスクあったりする。
うちの場合、そんなとこと付き合いができるとは思ってもなくて、
rejectしてたら、メールが届かないと、ちょいとした騒ぎになるとこでした。
IP Revolution Inc配下のIPアドレスって、軒並み、逆引きできないみたいですね。
あと、逆引きだけ登録してあって、正引きを登録してない会社(co.jp)がありました。
そこは、なんと通販やってたんですね。カード決済したんですが、確認メールが来ない。
で、電話したら、メールが戻ってきてるっていうんですよね。
その後の対応のこともありましたが、ちょっとあきれてしまいました。
Re:dnsに登録されてないホストからのメール (スコア:1, 参考になる)
おそらく、JPNICの組織改革が行われた時に
ドメイン申請をしていたら おきる可能性はあったかもしれません縁。
なんだっけ?
逆引きの管理を別の組織にした時だったかな?(あれ?正引きだっけ?)
なんかそんな感じのことがあった気がします