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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
1Got (スコア:2, おもしろおかしい)
Re:1Got (スコア:3, 興味深い)
オンライン通販みたいな手順、一箇所へ一回申し込みで
寄付が可能だと少しくらいならと思うんですが。
例えば寄付金込みの商品を売るとか?
Re:1Got (スコア:1)
Re:1Got (スコア:3, すばらしい洞察)
世の中には英語を見ただけで無理だと思う人の方が多いのです。
中学、高校レベルで十分に読める文章でもね。
Re:1Got (スコア:2, すばらしい洞察)
Re:1Got (スコア:0)
>中学、高校レベルで十分に読める文章でもね。
半分は正しいが、半分は間違っている!
インターネット上で、英語で、決済を求めるページを見ると、
それがAmazonとか、よほど有名なサイトで無い限り信用できない
という人が多いのでしょう。
大体、うさんくさいサイトほど中学、高校レベルでわかる単語が
踊っているものです。ポルノまがい、あるいはポルノそのものとか。
#冗談と言いたい所だけど、多くの日本人にとってWikipedia日本語版はまだ役に立つサイトではない。
#本家サイトも、(英語が読める人でも)権威性の無いうさんくさい情報という位置付けの人が多い。
#それを打ち消すだけの有用性が無く、信頼性向上は取り組み始めたばかりという罠
Re:1Got (スコア:4, 参考になる)
# 私の個人的な経験です。
日本語解説ページがあるのは良い事ですが、実際のPayPalが英語であるのが障壁になると思います。
スクリーンショット付きの解説があっても「英語は読めない、間違ったらどうしよう」という不安は払拭できません。
友人が海外製のシェアウェアか何かに課金するときに
日本語の解説サイトには詳しい送金手順が載っていたにもかかわらず、上記理由により、私に頼んできました。
彼は英語はそれなりに読めて、海外製のソフトを使ったり、サイトに登録(本家スラド)等もしていますが
お金(クレジットカード)を扱うので、慎重になるようです。
ましてや、PayPalの国内における知名度は低いですから
中々難しいものがあると思います。
ところで、日本語の寄付募集ページは 寄付 [wikimediafoundation.org] の方だと思います。
# モデレータ、せめてリンク辿ってからプラスしなよ
Re:1Got (スコア:2, すばらしい洞察)
その感覚は理解できます。
一通り読めて意味がわかっても、誤訳してるんじゃないかとか、勘違いしてるところがあるんじゃないかとか、拭えない不安感が残ってしまったりするんですよね。
日本語で書かれてるものであっても、お金や、特にクレジットカードが絡むモノは慎重にならざるを得ないと思いますので、ネイティブでない言語だとなおさらです。
#ま、日本語で書いてても、注意書きだの同意書だの、ろくに読まない人の方が多いような気もしますけど。
Re:1Got (スコア:0)
売れませんからね。中身も翻訳しないと無意味(言い過ぎか)なのは同意。
Re:1Got (スコア:0)
Re:1Got (スコア:1)
郵便の宛先まで判れば、後は郵便局の窓口で詳しく職員が教えてくれます。
/* Kachou Utumi
I'm Not Rich... */
日本語による寄付ページについて (スコア:1)
PalPalの実際の画面と異なっていました。
#実際の画面はPayPal Account確認とShipping
#Informationが合わさったものになっていた。
#一応Web識別情報と暗号化については確認した
#上で寄付したが、カード明細については届き次第
#意識して確認しておこうと思う。