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未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー
MLシステムの仕様 (スコア:3, 参考になる)
一般的なMLシステムでは、MLメンバーや管理人のみ投稿できる設定にしていても、
MLシステムがチェックするのは差出人アドレスだけですので、
From部分を詐称するだけで簡単にMLを乗っ取ることができます。
また、投稿にML管理人の許可が必要な場合でも、ML管理人のアドレスを詐称すると
無許可で配信されてしまうシステムもあります。
ML管理人やメンバーのアドレスを知るためには、
MLに登録してメールが配信されるのを待つだけでいいのですから簡単です。
ML乗っ取りを防ぐには、たとえML管理人自身が投稿したものでも
必ずML管理人による許可が必要になるMLシステムを選ぶ必要があります。
他のメールマガジンは? (スコア:2, 興味深い)
MLのシステムを使っているだろうと簡単に予想できるんですが、
メールマガジン配信としてMLシステムはよく使われているんですかね?