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もしもライセンス違反だと「中身を見てはいけないライセンス」でも他のライセンス違反をしているかどうか検証できないですね。
例えばですけど、「中身を見てはいけないライセンス」が「copyleftなライセンス」並に有効だとするといろいろとめんどいですね。
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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward
Webアプリは治外法権 (スコア:3, 興味深い)
サーバ内からバイナリが出ない以上、GPLにかぎらず、ライセンス違反の検証のしようがない。
Re:Webアプリは治外法権 (スコア:0)
もしもライセンス違反だと「中身を見てはいけないライセンス」でも他のライセンス違反をしているかどうか検証できないですね。
例えばですけど、「中身を見てはいけないライセンス」が「copyleftなライセンス」並に有効だとするといろいろとめんどいですね。
Re:Webアプリは治外法権 (スコア:2, 参考になる)
わけではないようですね。
適当にぐぐったら、リバースエンジニアリング関連のニュースへのリンクが
まとめられているページがありました。 [mcn.oops.jp]
参考になるかも。
Re:Webアプリは治外法権 (スコア:1)
というリスク回避の判断をすればよいんじゃないんでしょうかね。
Re:Webアプリは治外法権 (スコア:1)
従ってライセンス(契約)違反を増長するようなライセンス(契約)は無効と見なす司法判断もあり得るとは思います。
中身を見ないと検証できないけど、その検証のみを目的とした「中身を見る」行為はおそらくシロと見ることも可能でしょう。
#奥歯に物が挟まったような言い方でごめんなさい。当方裁判官じゃないので。
Re:Webアプリは治外法権 (スコア:0)
使用許諾というのはこのソフトを使用するのならばこの決まりをを守った上で使用せよ。っていうことなので、「使用しなけりゃリバースエンジニアリングできる」って解釈をどこぞで見た覚えがある。
ライセンスを締結していない人間がリバースエンジニアリングする分には問題なしと。