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サイエンス誌の“Breakthrough of the Year”発表」記事へのコメント

  • ・カッシーニ/ホイヘンスによる土星探査
    ・ボイジャー一号の太陽系末端衝撃面到達
    ・ディープインパクトの小惑星Tempel-1への衝突成功
    ・SMART-1によるイオンエンジンを使った月への到達
    ・スターダストの地球帰還へむけた出発
    ・メッセンジャーの水星への旅
    ・マーズリコナイサンスオービターとビーナスエクスプレスのそれぞれの目的地への出発

    そしてわれらがロボット探査機「はやぶさ」の小惑星イトカワへの接近・着陸も挙げられていました!「惑星科学者にとって太陽系の第二の黄金時代だ」とこの記事はしめくくっています。

    このような「黄金時代」に日本も参加していることに、ちょっとした誇らしさを感じます。はやぶさは3年後に延期された地球帰還へむけてISAS/JAXAによる悪戦苦闘が続いていまが、智恵と勇気でぜひとも帰ってきて欲しいものです。

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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