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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
嫁さんは (スコア:1, 参考になる)
普通の包丁をコンロで炙ればいいだけのものをわざわざ製品化してもなぁ。ネタとしてもいまいち。
うーん、どうかな (スコア:5, 参考になる)
ナイフを直火であっためると炭が付いたりするので、熱湯/温水をつかって、水気を拭き取ってから使います。
一般家庭で想像できる用途は、ケーキ切り分けの他に、
*もっと長いものがあれば、ケーキのデコレーション用に使えるかも(表面にクリームを塗る時、細長い金属のスパチュラを使い、暖めて使う事があります。)
*あと、アイスクリームのスクープ型があれば、これもちょっと便利かも。
ケーキも、常に切り分けが必要なケーキを焼くとは限らないので、ケーキと家庭用に限定すると使用頻度は落ちますね。アイスクリームの方がよく使いそうです。
ちなみに店頭に並ぶようなケーキは、金属製ワイヤーとか、一度に6等分できるようなツールが既にあるので、どこまで需要があるのか疑問です。
Re:うーん、どうかな (スコア:3, 参考になる)
それがなんの役に立つのかわからない [madlabo.com]と言ったそうです。
リンクをちゃんと探さなかったので他にもっと分かりやすいところがあるでしょうし、ここ [srad.jp]でも以前に話題にあがっています。
まぁ、開発した人も需要があるなんて思ってないでしょうけどね。
Re:うーん、どうかな (スコア:0)
>それがなんの役に立つのかわからないと言ったそうです。
アインシュタインが相対性理論を発見(?)したときもそうでしょうね。
超大国御用達の大量殺戮兵器に応用されるなんて、発見した当時は
想像もしなかったでしょう。
Re:うーん、どうかな (スコア:1, 参考になる)
有名なE=mc^2は、核反応で発生するエネルギーがどこから来るのかを説明するだけで、核分裂や核融合の方法は教えてくれません。
Re:うーん、どうかな (スコア:1, すばらしい洞察)
基礎理論としては絶対に必要だったと思うのですが。
Re:うーん、どうかな (スコア:1)
化学式がわからなかった当時から黒色火薬は使われていたわけで、
E=mc^2を知らず、原理不明のままでも
「一定量以上のウランを一カ所にまとめると爆発的にエネルギーが出てくる」
という観測があれば、効率は悪いでしょうけど
それを基に核分裂爆弾を作るのは不可能ではないとは思います。
Re:うーん、どうかな (スコア:0)
>という観測があれば、効率は悪いでしょうけど
この一定以上のウランを「濃縮」するのに、かなりの金と
技術が必要です。その観測結果を得るのが難しいのですよ。
黒色火薬を作るのには、何億ドルもの研究開発費が必要なわけでは
ないですよね?核兵器を作るには巨額の開発費が投じられたはず
です。その予算を申請する時に
「この新型爆弾は未知のエネルギーにより、従来型爆弾より
遙かに大きな破壊力が実現できると思います。それがどういう
原理で動くの
Re:うーん、どうかな (スコア:0)
>という観測があれば、効率は悪いでしょうけど
>それを基に核分裂爆弾を作るのは不可能ではないとは思います。
「その程度では温まるだけで兵器化は難しい」ということで核兵器の開発を断念した国が実在しました。
# 同じ国がその原理でバケツ核反応事故を起こしてしまったわけですが。