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最近は、たいていのDPE屋で紙に焼く値段は、銀塩もデジタルも一緒ですよ。 現像代いらない分、デジタルの方が安い。 まあ、0円プリントとかの粗悪なヤツは別としてという話ですが。
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
銀塩の今後 (スコア:4, 興味深い)
キヤノンよりニコンが先に…というのはそれほど意外でもないような)
銀塩フィルムが残る分野ってなにかあるかなあ。映画撮影、天体撮影、
全部デジタル化の方向にありそうな感じ。
X線撮影(いわゆるレントゲン)のデジタル化はちょっと遅れているかな。
面積小さい歯科の分野ではもうデジタルになっているところがありますね。
すぐに結果が出てくるし、被曝も少なくていい感じ。
Re:銀塩の今後 (スコア:1)
一度現像してしまえば、メモリーカードやCDよりもネガフィルムの方が経時劣化や環境からの影響には強いですから、長期保存が必要なユーザは銀塩を捨てられないのではないかな。
とはいえ、デジカメのデータを紙やフィルムなどの耐久性のある媒体に焼き付ける値段が未現像のフィルムから紙焼きするのと同じくらいかそれ以下になったら、
銀塩に拘っていたユーザが一気にデジカメに移行しそうな感じはしますけど、それを差し引いても長期保存が必要な写真にデジカメはまだまだ使いにくいと思いますよ。
Re:銀塩の今後 (スコア:0)
最近は、たいていのDPE屋で紙に焼く値段は、銀塩もデジタルも一緒ですよ。
現像代いらない分、デジタルの方が安い。
まあ、0円プリントとかの粗悪なヤツは別としてという話ですが。