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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い
うーん (スコア:0)
どこかで見た感じの演出ばかり
確かに完全にオリジナルなものだけで作品を作るのは無理に近いですが
過去の技法を作家なりにどう昇華するかというのが大事だと思います
彼の作品作品を見て思ったのは
良いトコ取りの寄せ集め
ちょっと毒の有る言い方かもしれませんが正直な感想です
彼なりに昇華した部分が有るのでしょうか
彼自身の色がしっかり出ていたでしょうか?
背景?雰囲気?ストーリー?
どれをとっても今一昇華し切れているとは思いません
激しく同意のち・・・ (スコア:2, 興味深い)
もちろん。そんなことは無いと思う。
私にも似たようなことを言った経験があります。
たとえば,庵野の『帰ってきたウルトラマン』が,すごい評判になっていたのを見て,
「すげー。セブンそのまんまパクリじゃん」
とか言ったのが,20年くらい前ですかね。
それから,SF作家と自称していた鏡明が「連載ではなく,書き下ろしでここまでの作品をつくるのは凄い」とか書いてたとき,その『アップルシード』というマンガを読んで,
「でも,まだ稚拙なんじゃないの」
とか言ってしまったのが,十数年くらい前のこと。
最後に。知り合いの大学生が,『ライナックス』とかいうらしいフリーソフトのことを大騒ぎしていて,
「ただのPC-UNIXじゃん。興味ないね」
と言っちゃったのとか… あれが,もう8年くらい前のこととは,にわかに信じがたいです。
ですから。あなたのおっしゃる感想は,私にも,とてもよく理解できるわけです。
もちろん,激しく後悔していますとも。
斜点是不是先進的先端的鉄道部長的…有信心