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co.jpには会社ごと1個という制限がかかっている。どのみちサービス用に取れない。だからco.jpでの状況お構いなしでne.jpで取ったのは、当時のJPNICのドメイン割当ポリシーからして間違ったことではない。
もちろんそういう話はあるんだけど、間違えてgoo.co.jpに良く可能性を予見できなかったのか?と思う。だったgoo.co.jpがあることによるgoo.ne.jpの損失ってかなりの
NTTのサービスとしてではなく、独立したサービスとしてやりたいんだからそれも無理な話。
??? NTTのサービスではないのにNTT-Xが裁判をおこしたってこと?
法人として裁判にうったえるぐらいなんだから、当然自分達のビジネスとしてやってたんだよね。 なのに、自分とこのドメイン内ではなく、ne.jpから別ドメインを取得している時点で、相応のリスクを冒してるように見えるんだけど。 裁判に訴えて相手のドメイン名を剥奪するほど自分達のビジネスに重大な損失があるのなら、それこそ自前のドメインでやればいいじゃん。 そのためのco.jpドメインじゃないの?
そもそもgoo.co.jpとgoo.ne.jpがそんなに紛らわしいんだったら、
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あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー
という事は (スコア:2, 興味深い)
あるいは特許、その利用法がエロ等で問題があるとされれば、先願の特許を覆す事が出来るのだろうか?
何か、秩序が根底からひっくりかえりそうな判決ですね。実に革命的です。(笑)
Re:という事は (スコア:2, すばらしい洞察)
何か「"goo"でなきゃどうしてもイヤだ」という理由でもあったのかな?
NTT-Xは、こうなる前に事前にできる事はなかったのかな?
Re:という事は (スコア:1)
並立後のgoo.co.jp側のやり口は隣同士の礼儀を遙かに超えたものだろう。さもなければNTT-Xは忍の一字で終わり。
Re:という事は (スコア:0)
もちろんそういう話はあるんだけど、間違えてgoo.co.jpに良く可能性を予見できなかったのか?と思う。だったgoo.co.jpがあることによるgoo.ne.jpの損失ってかなりの
Re:という事は (スコア:0)
だから、どういう名前にしてもco.jpはとれないの。
goo.ntt.co.jpとかにすりゃよかったじゃん と思うかもしれないが、
NTTのサービスとしてではなく、独立したサービスとしてやりたいんだからそれも無理な話。
#つーか、追い出された(w
あとから何がくるかわからないところよりも、当時ふつーの
Re:という事は (スコア:1)
??? NTTのサービスではないのにNTT-Xが裁判をおこしたってこと?
法人として裁判にうったえるぐらいなんだから、当然自分達のビジネスとしてやってたんだよね。 なのに、自分とこのドメイン内ではなく、ne.jpから別ドメインを取得している時点で、相応のリスクを冒してるように見えるんだけど。 裁判に訴えて相手のドメイン名を剥奪するほど自分達のビジネスに重大な損失があるのなら、それこそ自前のドメインでやればいいじゃん。 そのためのco.jpドメインじゃないの?
そもそもgoo.co.jpとgoo.ne.jpがそんなに紛らわしいんだったら、
- そもそも自前のドメインを持っていて、
- なおかつgoo.co.jpがあることがわかっていながら
- 自前のドメインは保持したまま
- goo.ne.jpをNTTのビジネスに使う
ことは、goo.co.jpに対して「わざわざ紛らわしいドメイン名取得してスマソ」にならないのかな?(現在のgoo.co.jpではなく、当時のgoo.co.jpね)Re:という事は (スコア:0)
うまく伝わらなくてすまん。
NTTのサービスというのは、たとえば、OCNポータルのような形でやるって感じで、
NTT色を前面に出してサービスを提供するって意味です。
でも、NTTだと、やっていいことだめなことが法律で決められたりしてて、
サービスメニューひとつ追加するために、法務であーだこーだやらんとダメなのです。
>ne.jpから別ドメインを取得している時点で
当時、ネットワークサービスといえば.ne.jp……だったかな?
>そのためのco.jpドメインじゃ