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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者
「作った人が作ったものの扱いを決める」こと (スコア:2, 興味深い)
プログラミングやOSなどの基礎技術が共有されるのはとても益になることだろうけど、
その発想をすべての著作物に適用したい人は自分の「作品」において適用すればよい。
DRMが社会における生産性を阻害するものだというのは
あくまで「生産」を行っている人の意見であり、クレクレくんの免罪符として扱われるからうさんくさくなる。
開発におけるソース開示が自分にとってステキなやりかただったから
リーナスさんはLinuxにGPLを適用してきたわけで、
フリーソフトウェアの自由な社会を目指す活動の一環として
Linuxを開発してきたわけではない、と意思表示しただけのことだろう。
DR
Re:「作った人が作ったものの扱いを決める」こと (スコア:1, すばらしい洞察)
GPLv2 や LGPL を適用している開発者で,「自由な社会?知らん」な人はあまりいないんじゃないかと思います.
ただ,FSF のいう「自由」と開発者自身の考える「自由」が一致しているのだろうか,てところが懸念されているのでしょう.