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日亜化学が青色LEDの404特許を放棄へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    一番はじめに2000万くらいポーンと払っておけば
    問題無かったかも知れないのにね
    • by Anonymous Coward
      青色発光ダイオードのことを調べているうちに, 会社が2000万円の対価を払うほどの価値があったのかが, かなり疑問になってきたのですが. 青色発光ダイオードの商品化に当たる 初期の製造方法に必要な機械についての発明ですよね. 大学での研究者的感覚だと, この程度の発明を1年に一回ぐらい するとようやくポストへの道が見えてくるかな? という程度だと思うのですが, そこのところ半導体に詳しくないので 詳しいひとどうなのでしょう?
      • by Anonymous Coward
        > 大学での研究者的感覚だと, この程度の発明を1年に一回ぐらい
        > するとようやくポストへの道が見えてくるかな? という程度だと
        > 思うのですが,

        ここは笑うところですか?

        田中耕一さんもやっと大学のポストが見えて来たところでしょうか。
        機械の発明なので、やっぱり大学は無理ですかね (w
        • by Anonymous Coward on 2006年02月13日 4時39分 (#882369)
          田中耕一さんの発明とこの発明では完全に価値が違うと重いますよ.田中さんの発明はその後の分析器の基礎になっていますが,中村さんの発明は量産化の為の発明なのに「とりあえず作った」的な価値しかない.UCSBは勇み足だったんじゃないかという気がします.
          親コメント

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