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アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家
微妙… (スコア:1, 興味深い)
ということなのかな…。要約だけだとよく分かりませんが。
現象を説明するための理論というのももちろん必要でしょうけど、
美しさという観点では、まず理論があってそこから未知の現象の
存在が導出される(で、その現象が実際に見つかって理論の正しさ
が検証される)というのがいいかなあ。
# 「現象が先」で著名なのは、ニュートリノ(β崩壊で欠けたピース
# が…→きっと未知の素粒子が!)かな。
今回の重力理論は、背後を流れる何かしっかりした理論的な裏付け
があるのですかね。銀河の運動の説明以外に。
(3時間過ぎてるのに1got!! 本家は活発でいいなあ)
Re:微妙… (スコア:0)
というパターンはあるかと思いますが、
純粋に「まず理論があってそこから未知の現象の存在が導出される」なんてことあるんですか?
屁理屈のように素数が登場して1,2世紀の間半信半疑とされていいたが、複素数の登場で素数の有効性が認められた。という話を最近読んだが、まったく理解できていないのでAC
Re:微妙… (スコア:1)
素数の「何を」「誰が」半信半疑とされていたのか、これの元ネタ知りたいです。
(Web上の情報ならURL希望)
素数などは古代ギリシアの頃から概念があったわけで、複素数の概念とは2000年の
開きがあります。仮に「素数が登場して複素数が登場するまで(何かが)半信半疑」
なら、1,2世紀ってことはないでしょう。