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ソースを見ろ -- ある4桁UID
レスポンスファイル (スコア:1)
拙作のコードではできるだけレスポンスファイルを使うようにしてあります。
ところで、CAB32.DLLはレスポンスファイルなしではうまく動かなかった気がします。
というのは、-r(サブフォルダも検索)オプションの扱いがほかのDLLと違っていて、たとえば次の構造
+ file.txt
|
+ test1\
| |
| + file.txt
|
+ test2\
|
+ foo.txt
で、file.txtとtest2\をまとめて圧縮しようとして
-a -r cabname.cab file.txt test2\*.*
とするとtest1\file.txtも一緒に圧縮されてしまう仕様になっていたはずです。
Re:レスポンスファイル (スコア:1)
とりあえず、レスポンスファイル利用バージョンをさっくり作ってテストしてみましたが、zip/tar.* 系は適当なハイフンバグの回避手段が見つからなかったので、当面は拙作圧縮ソフトの制限事項 (- を冒頭にもつファイルを圧縮してはいけない) とすることにしました。現在スクラッチから作ってる .NET 版の圧縮解凍クラスではこういった問題をできるだけ回避できるようにしたいところですね。