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券売機もさることながら、新幹線の予約機なんかも、初心者用UI一本やりでなく、玄人用UIも欲しいところです。
6号車の1Aとか、決めうちで予約できたり、 あるいは、新幹線だけでなく、深夜バスの座席とかも指定できたりすると、僕にとっては、非常に便利なんですよねぇ。 別に、券売機にキーボードを用意したり、あるいはネットでできたりしなくてもいいから (本当はネットでできるのが一番なんだけど)、 USB端子を出しとい
しかし、こんなIT時代(?)に、いつまでたっても、券購入に人間との対話が必要って、いかがなものだろうか。 人件費がかかるとか、券売の速度とか、気にしないんですかねぇ。
確かに人間相手に相談しないと、券が買えないケースもあるかもしれないけれど、 僕の場合、備え付けの申し込み用紙に必要事項を記入して、 窓口の方に渡し、あとは、確認事項と金銭のやりとり (と座席指定の希望を口頭で伝達) で済むケースが大多数で、 こんなの機械でもできるよなぁと思ってしまいます。 それでも、やはり、人間相手に相談を持ちかけるのが得意な方々(えてして時間がかかる)の後ろに並ばざるを得ず、23時までのカウントダウンをドキドキしながらやるわけです。
行儀良い事ではありませんが、一度発券中に隣で「○○時ごろに××から△△へいきたいんですけど...」という声を聞いたことがあります。発券までに手間取る人は、おそらく時刻表をほとんど調べずにそのまま列に直行してしまうのでしょう。こういう人については、残念ながら当面は駅務さんの腕と頭で何とかするしかなさそうです。
私の場合、最初に必ず行路表を作り、座席を押えなければならないスジや乗換の余裕時間を確認します。発券中に相談をしたのは1回だけです。375Mの座席を取ろうとして...
駅務氏「満席ですね...」 私「救済臨の9375Mはありますか?」 駅務氏「(時刻表を調べて)ございます。」 私「では乗車券だけ発券して下さい。」
そっけないものです。考えようによってはかなり濃い会話ですが(笑)。
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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
営団地下鉄のLinux券売機 (スコア:1)
http://www.kobelco.co.jp/bizup/b020315/bizup04.htm
神鋼電機が東京の営団地下鉄の券売機313台を初受注。
基本ソフト(OS)にLinuxを採用。5月中旬にお目見えとのことで。
こすみっく(ひげ)@トウキョー
Re:営団地下鉄のLinux券売機 (スコア:1, 参考になる)
300円入れてから、左上の乗り継ぎボタン+右上の乗り継ぎボタン+とりけしボタンで、 別コンソールに移れます!?
Re:営団地下鉄のLinux券売機 (スコア:2, 参考になる)
券売機もさることながら、新幹線の予約機なんかも、初心者用UI一本やりでなく、玄人用UIも欲しいところです。
6号車の1Aとか、決めうちで予約できたり、 あるいは、新幹線だけでなく、深夜バスの座席とかも指定できたりすると、僕にとっては、非常に便利なんですよねぇ。 別に、券売機にキーボードを用意したり、あるいはネットでできたりしなくてもいいから (本当はネットでできるのが一番なんだけど)、 USB端子を出しとい
Re:営団地下鉄のLinux券売機 (スコア:0)
実装はすぐできるけど、試験項目が馬鹿にならんから却下。
そんな工数は認めてくれんと思うし。
Re:営団地下鉄のLinux券売機 (スコア:1)
しかし、こんなIT時代(?)に、いつまでたっても、券購入に人間との対話が必要って、いかがなものだろうか。 人件費がかかるとか、券売の速度とか、気にしないんですかねぇ。
確かに人間相手に相談しないと、券が買えないケースもあるかもしれないけれど、 僕の場合、備え付けの申し込み用紙に必要事項を記入して、 窓口の方に渡し、あとは、確認事項と金銭のやりとり (と座席指定の希望を口頭で伝達) で済むケースが大多数で、 こんなの機械でもできるよなぁと思ってしまいます。 それでも、やはり、人間相手に相談を持ちかけるのが得意な方々(えてして時間がかかる)の後ろに並ばざるを得ず、23時までのカウントダウンをドキドキしながらやるわけです。
Re:営団地下鉄のLinux券売機 (スコア:1)
行儀良い事ではありませんが、一度発券中に隣で「○○時ごろに××から△△へいきたいんですけど...」という声を聞いたことがあります。発券までに手間取る人は、おそらく時刻表をほとんど調べずにそのまま列に直行してしまうのでしょう。こういう人については、残念ながら当面は駅務さんの腕と頭で何とかするしかなさそうです。
私の場合、最初に必ず行路表を作り、座席を押えなければならないスジや乗換の余裕時間を確認します。発券中に相談をしたのは1回だけです。375Mの座席を取ろうとして...
そっけないものです。考えようによってはかなり濃い会話ですが(笑)。