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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
読んだ人いる? (スコア:1)
読んだよ。 (スコア:1, 参考になる)
三件目でようやく出会えた。
20冊ぐらい入荷して売り切れ、版元在庫なし、だそうだ。
見本用しかなかったので内容がよければ注文するといって借り出した。
立ち読み用のベンチで小一時間、さざっと目を通してきた。
内容は、
「内容は無いよぉーっ」
としか言いようが無い。
いままで言われてきたことの焼き直しというか蒸し返しというか。
新味の感じられることはほとんど書いてないと思う。
ただ今までの議論を知らない人が論点を知るにはちょうどよいかも。
まとめサイトみたいなものかしらね。
引用文献もやや古めのものが多い。
国内事例限定なのかと思ったが資料そのものは
寝屋川調査だが… (スコア:0)
http://plaza.rakuten.co.jp/sakzakkan/diary/200512190000/
の調査と同じものと思われる。
人数が違うが、『脳内汚染』には中学生とその保護者、3555名が回答としかないため、中学生が2000名、保護者が1500名程度と考えれば辻褄があうし。あとの調査をした土地、調査をした魚住氏、アンケートの質問事項などは一緒。
そんなのがありましたか。 (スコア:0)
リンク先を見ましたがクローズアップ現代で扱っていたのですね。
それにしても魚住絹代氏の著書が出版されていない時点でトンデモ本扱い
なのはいかがなものかかと。
ここも同じですが、その風潮に恐ろしさを感じます。
なにせ言論封殺ですからね。
問題の魚住絹代氏の著書「いまどき中学生白書」は20日に発売になったよ
うですが私はまだ書店で見かけていません。
朝日の紙面版には書評が出ていますが。
さて。このストーリーでこれだけ大騒ぎしたのに魚住氏の著書については誰
もタレこみしないのが不思議です。