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長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds
民主党の raison d'tre (スコア:1)
中でも民主党左派の連中には「我々優れた政治家が愚かな国民を主導するのだ」という意識が強い印象があり,「朱に交われば〜」と言う様にそうした部分が他の右派の議員などにも影響してる気はします。それでも国会議員はかなりマシな方なんですけど。地方に目を向けると「完全に逝っちゃってる」連中がどれほど多い事か>民主党
昨年の総選挙敗北の折り,民主の元地方市議が「国民を叱ってもいいですか」と書いてブログ炎上に至ったのは記憶に新しいところですし。
昨年の総選挙の際に私の知人が放った印象深い一言を。
『日本では自民党の派閥が「野党」として機能して来たから,野党って要らないんだよ』
#まぁ,皮肉も入ってるんでしょうけど。
攻守逆転で大はしゃぎ (スコア:1)
「存在理由」と書いても一向に構いません。
私の目から見て、信念に基づいて永田議員の辞職が必要だと
考えている政治家が、さほど沢山いるようには思えません。
もしいるなら、自らの倫理観を認めて、血判でも押して
衆参議長に提出してはいかがでしょうか。永田議員の行為が
当然辞職に値する、と言い切れるだけの倫理観を持って
いる政治家が沢山いるものなら、これほど軽蔑される職業に
なっていたでしょうか?
一方、与党議員の多くは執行部の退陣をもはや望んでいない
ようですから、執行部は退陣すべきでしょう。