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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
で、WPSの優れた例を挙げてみると (スコア:2, 参考になる)
WPSでは、フォルダーに任意の壁紙が貼れます。
階層内に、同名のふたつのフォルダーがある場合
(たとえば、ある種の検証作業などで起きがち)
フォルダーだけを見ても、区別ができないわけですが
それぞれに壁紙を貼ってしまえば、一目で区別が付きます。
重なったウィンドウの中で、一部だけ見えているフォルダーも
壁紙が特別ならば、迷わずそこへのドラッグができます。
ただ派手なだけの、ミーハー向けの機能ではありません。
ちなみに、壁紙の登録作業は、フォルダーで右クリックし
プロパティの壁紙項目に、任意の画像をドラッグンドロップするだけ。
Re:で、WPSの優れた例を挙げてみると (スコア:2, 参考になる)
1.対象フォルダにReadOnly属性を付加する。
("attrib +r フォルダパス" が確実)
2.以下のdesktop.iniをそのフォルダにhidden属性で置く。
[{BE098140-A513-11D0-A3A4-00C04FD706EC}]
IconArea_Image=[画像のパス]
以上。たぶんIEがサポートする画像は表示可能です。
なお、Windows98/2000にはこれの設定U/Iがありましたが、XPで廃止されました。(書けば機能はします。)
なお、「画像を貼るほどでもないが、区別はしたい」という方は、この記述のかわりに
IconArea_Text=0x224400
等と書くことで、テキストエリアに着色することもできます。