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小惑星探査機「はやぶさ」との通信が回復」記事へのコメント

  • 約3ヶ月ぶりに届いた「はやぶさ」からの生存メッセージ
    しかし、喜びもつかの間。酸化剤・燃料共に残量はゼロ。
    帰還にイオンエンジンを使うのはいいとして、
    姿勢制御の方はどうするのだろうか?

    イオンエンジンのキセノンガス噴射という奥の手を
    考えているようですが、エンジンが健在かどうか・・・。
    バックアップしてくれそうな健在なリアクションホイール
    は1基だけ。バッテリーも破損しチャージすら出来ない。
    3億㎞彼方の星の海原で映画Uボート並みというか、
    それをも凌ぐ状況。

    主人公に次々と強力な敵をぶつけて成長させるストーリーを
    旨としたかつての少年ジャンプ掲載作品を彷彿とさせます。

    しか
    • >しかし、これがジャンプ掲載作品だと劇的な勝利と成功と成長が待っています。

      イトカワ星人との友情が必要かと。

        #ジャンプ作品の主人公は実はもっと強かったというだけで「成長」しませんよ
      親コメント
      • 単騎にて約3億㎞の旅の末、ミッション終了直後に
        機体のダメージで姿勢制御不能に陥り、通信途絶。
        持てる力の全てを出し尽くす死闘を繰り広げ、刺し違えるか
        のように力尽きた「はやぶさ」。

        当初、早期の姿勢安定と通信回復は難しいという事でしたが、
        予想よりもかなり早く姿勢が安定し通信が回復したとの事。

        それは、敵?であったイトカワ星人がそっと手をさしのべ
        機体を安定させ、顔を「はやぶさ」の故郷である地球に
        向けさせたからですよ。

        それは「強敵」(とも)にしかわからない心情からでしょう。

        これなら、奇跡的な通信回復も説明出来ます。

        ミッション終了直後の通信途絶と

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

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