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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
生霊はあってもよいのではないかと思える (スコア:1)
なぜ、そういう考えになるかというと、幽霊という意思が存在するためのエネルギーはどこから提供されるのか?ということだ。
生きた人間がいれば、その人の脳には意思が存在し、幽霊というものが人の意思を表すものだとしたら、「霊能力」のある人がその「意思」(に伴う脳内の電気信号の変化など)を感じ取ることはあるのではないかと思えるのだ。
死後短時間に起きるものであれば「虫の知らせ」というものはありえると思える。だが、何百年も前の霊を感じるというのは、霊ではなく何か別のものを感じている(気のせいとも言うかな)のだろう。意思はあくまでも脳内にソフトウェア的に存在するものであり、そのソフトウェアを動作させるためのハードウェアつまり、生きた肉体がなければそれがなにかしらの動作を起こすことはできないからだ。
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モータースポーツ部 [slashdot.jp]
Re:生霊はあってもよいのではないかと思える (スコア:1)
コメントいただけるとは感激の至りです。
ボクも、死霊はどうも信じ難いのですが、
生霊なら超能力の一種かなぐらいに受け止められるのです。
ただ、凡人には霊能力者が正しいことを言っているか
否かを判断する能力がないですから、話が進まないのですよね。
まぁ、あまり理屈で考え出しても楽しくないですかね。
幽霊が何を食べてエネルギーを得て生きてるかとか
考え出すと...もう、ボクにはなんだか。
あ゛、幽霊は生きてないから幽霊なんだっけ。