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普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
ぱられる (スコア:1)
外脚の膝を曲げる感じで重心を外側に持ってきて膝から曲げる「くの字」な姿勢(外向傾っていう)をとり外脚と内脚の過重が100:0になることを意識します。
過重をかけるというので重要なのは決して外脚をつっぱらないこと。逆に外脚の膝の力を抜いて曲げてあげると重心が外側に行くので力をあまりかけずとも勝手に外脚に過重がかかります。
#アクティブに過重をかけるのではなくパッシブにかける
パラレルでもボーゲンでも動きの原理は同じです。
外脚の力を抜くことで板の動きはズレの要素がでかくなるのでそれに体がおいていかれないようにバランスをとりつつズレに乗る。
そうすると力のかからない内脚は風見鶏の要領で一番抵抗の少ない向き、平行な状態になると思うです。(私の感覚では)
上達すると内脚にも過重をかけていかないといけないし、外脚も突っ張るような動きをするんだけど、とりあえず最初は外脚の力を抜いてしっかり乗ることを意識するです。
一番いいのはこまめにスクール入るか、ちゃんと出来てる人に教えてもらうか、でしょう。私を買収するときは……昼飯代とかで買収されますよ~。
-- 手を抜くためには手を抜かない。
Re:ぱられる (スコア:1)
外脚がどうなってるかなんて意識してませんでした。やってみます。
それにしてもザウスアイは初心者コースにこそ欲しいぞ