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NHK、アナログハイビジョン放送を2007年9月で終了」記事へのコメント

  • 「電波利権」池田 信夫 (著)にも不幸な歴史が書かれてる。
    まあ、話半分で聞いてもTV局の利権ってすごいものがありますね。
    • by Anonymous Coward
      国内は国内で、 このへん [impress.co.jp]読んでも、既得権益にしがみつこうとする姿勢がありありと。

      日枝氏は「同時同報性があり、情報を国民全体で共有する1対nの仕組みが放送。通信は1対1が基本であり、通信の秘密が義務である」と、両社の役割は異なると指摘。これに対して座長を務める東洋大学教授の松原聡氏は「通信もブロードバンド化が進み、1対1から1対nに変わっているのではないか」と問うと、日枝氏「放送と通信はそもそも法制度が違う似て非なるもの」とコメント

      形態の移り変わりの話をしてるときに法制度を持ち出してそらしてみたり、

      「IPネットワークの普及により、地上民放の地域免許制を見直すべきでは

      • by Anonymous Coward on 2006年03月24日 14時00分 (#907764)
        見苦しいなぁこりゃ
        民放各社は全国情報と地域情報の組み合わせで多様な情報を提供している
        て「全国情報と地域情報の組み合わせしか提供していない」の間違いじゃないかと。情報の多様化を損ねてるのは誰なのかと。
        親コメント

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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