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天の川銀河の3次元全体像を国立天文台などが初作成」記事へのコメント

  • CTとかで断面図を作るときも身体の回りをぐるっと一周して、
    円周上の各角度からX線をあててその透過率を測り、
    そのデータを元に各部位の透過率を計算していくわけですよ。

    しかし相手が銀河系となると、回りをぐるっと回るわけにも行かなくて、
    地球の一点から見通した(積算された)データしか取れないと思うのだが。
    そんなデータだけで奥行き方向の分布ってどうやって計算したんだろう?

    そりゃ地球は公転しているけど、銀河系の大きさに比べたら
    意味のある視差を作れるほどとは思えないしなぁ。

※ただしPHPを除く -- あるAdmin

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