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ロボットスーツで登山支援」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    障害者の方2名は、文字通り「お荷物」として背負われて行くだけじゃないですか。

    病気ないし事故の後遺症という、自分ではどうしようもない事情があるのは十分わかりますが、
    どう見ても、単なるわがままを美談仕立てにして、ロボットスーツを売り込みたいインチキ研究者
    という構図ですね。
    • 僕には脊髄損傷の方の介助の経験があります。
      彼は自力で食事をすることすら出来ませんが、介助者が食べれるようにしてやればよいという問題ではないです。僕の介助の際にはショートケーキをイチゴから食べさせることを希望しました。

      生活も趣味も娯楽も制限されている障害者にも、我々と同じように「どのように」それを行うかを決定したいという意志を持っています。
      当然の欲求を、障害者が主張しただけでわがままだと切り捨てるのはよしたほうが良いです。

      それともあなたは、障害者は山に登りたいという欲求を持ってはいけないとでもお考えですか?
      --
      Youthの半分はバファリンでできています。

にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー

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