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(※)静止衛星と地上との光通信は、NICTが開発し、JAXAの技術試験衛星Ⅵ型「きく6号(ETS-Ⅵ)」に搭載した光ターミナルとNICT光地上局間、ARTEMISとESA光地上局間の例があります。
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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家
月は出ているか? (スコア:2, 興味深い)
大気の揺らぎの差はあまり大きくないだろうし、地球の自転に対する相対的な角速度も小さいわけだし。
Re:月は出ているか? (スコア:3, 参考になる)
って書いてありますね [nict.go.jp]。
高速通信という用途を考えた場合、低軌道のほうが遅延が少ないという側面もあるけれど、静止衛星と比べると通信できない時間が存在するわけで、一長一短かなぁ。
Re:月は出ているか? (スコア:2, 興味深い)
#動画 [nict.go.jp]もなかなかステキ。
#ミノフスキー粒子濃度が濃くても大丈夫ですね。
Re:月は出ているか? (スコア:0)
Re:月は出ているか? (スコア:1)
電波なら既に実験されてます。
「こだま(DRTS)」と「みどりII(ADEOS-II)」による初めての衛星間通信実験について [www.jaxa.jp]
Re:月は出ているか? (スコア:1)
ていうか、タレコミの通信実験衛星きらり [www.jaxa.jp]のリンク先にも
「約4万kmを隔てて飛翔する衛星間で世界初の光通信実験に成功」って書いてるし。
去年12月の話なので、その次のステップとして、
衛星と地上との通信にチャレンジしたってことですね。
Re:月は出ているか? (スコア:1)