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著作権を没後70年まで延長するよう要望」記事へのコメント

  • お前はもう死んでいる (スコア:-1, フレームのもと)

    by Anonymous Coward
    音楽でお金を取るビジネスは
    もう消えていく運命である事に気付けない乞食共


    とでも言えばいいのかな
    • 中間搾取するビジネスは…かな

      もちろん孫子にやる必要もなかろうが
      • by Anonymous Coward on 2006年04月13日 11時39分 (#920534)
        いやいや、
        「記録された音楽で」
        が正しいでしょう。

        コピーが簡単になりすぎて希少価値が下がっているので
        善意の寄付以上のお金を取るのは原理上無理です。
        対価を払わなくても希望するものは手に入れようと思えば手に入ってしまう。
        この点はNHKの受信料と同じでしょ。
        親コメント
        • それは、映画や音楽だけに限らず、ソフトウェアや書籍など、あらゆる
          メディア(に格納されるコンテンツ)について言えることじゃないかと思います。

          たとえば、ソフトウェアパッケージで何万円という対価を求めるのは、
          原理上無理な世の中になってきていると思います。

          464.jp [srad.jp]にしても、ウェブで配信するから逮捕されるのであって、
          WinnyなどのP2Pファイル共有ネットワークなら、やりたい放題だったのにね。

          • ビデオテープのコピーは時間スケールが等倍ですし、
            コピーガードが掛かっていてキャンセラーが必要。

            DVDのコピーも「アレゲ人は別」として
            それほど一般的とは言えません。

            書籍のスキャンなんて手間掛かり過ぎますし、
            早くしようとして装丁をバラすと、データは取れますが
            元の書籍そのものの価値は失われてしまいます。

            いずれも音楽CDの圧倒的なコピーしやすさとは
            比べる間でもありませんね。
            コピーするメディアの種類も利用する方法も多彩です。

            で、その通りソフトウェアは記録音楽と同じですね。
            そしてソフトウェアで対価を取るビジネスは
            崩壊というより最初から立ち上がらなかった感があります。

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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