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執事喫茶が登場」記事へのコメント

  • 労働しなくてよいことが高い価値だったようで。
    まず炊事洗濯をやらせるために使用人を雇います。これがメイドです。
    しかしそうなると、メイドを指揮監督するという労働が必要になります。
    そこで、この役を執事にやらせることになります。これで労働からの完全開放が実現できます。

    ステュアート(ステュワード)/バトラーとよばれ、この姓の祖先は執事だったと考えられます。ステュワードの女性形が飛行機に乗ってますね。

    wikipediaより。

    それはともかく、フットマンは若くてもいいけど、やっぱりバトラーはシルバー人材でないとかっこがつかないだろうな。執事喫茶で女性に「奉公」する団塊以上の男性がどういう心境なのか、ちょっと興味あるけど。
    • by Anonymous Coward on 2006年04月15日 13時25分 (#922108)
      何か勘違いしてないかな?
      現代におけるメイド喫茶ではメイドが一番偉いのです‥
      そのメイドを拝む存在といて客が来るのです。
      ええ、3年ほど前必死に通いましたよ‥寒い中外で並びつつ
      #最近はご無沙汰してます。
      親コメント

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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