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H5N1型の高病原性鳥インフルエンザが「指定感染症」に」記事へのコメント

  • 未知の型となったほうが、免疫もない状態なので危ないと思う。
    型が特定して指定がされてから動くのでは被害も増える事だろう。
    柔軟に対応出来ないものなのか?

    ただ、感染ルートが判っているとそれなりの対処可能になるから、一歩
    前進を良しとするべきなのかも。
    • 判定、診断までにどのようなステップを踏むのでしょうか?
      医療関係者も知りません。

      官僚のいうことはいつも総論のみで、、、
      本当に困るのは現場なんです。
      • 指針 [nih.go.jp]はすでにIDSCから出てます。リンク先は2006年1月の時点のもの(修正最新版)ですが、基本的にこの手の情報はちゃんと医療機関向けに厚労省から発表されてます。下でも少し言いましたが、2003年くらいからこの手の対応は結構迅速になってますので、状況変化に応じてちょこちょこと発表されてますから、「医療関係者も知りません」と言っちゃうのはちょっと……。

        #アメリカの炭疽菌テロくらいの頃までは、やや後手に回ってる感があったのは同意。
        • オフトピになるかもしれないのがわかりつつ、、、
          医療関係者から一言あるました。

          引用先の
          >採取した検体は保健所と相談の上、地方衛生研究所などへ送付する。現在、ほとんどの地方衛生研究所でポリメラーゼ連鎖反応(PCR)法による検索が可能であるが、不可能な場合は国立感染症研究所で対応することとなる。

          いったい迅速に検査するきあるんですか!!
          現場にはもっと実際の手順を伝えないといけない
          どのくらいの時間で検査結果が出るのか、
          PCRなんて2時間だけど

          どこから何を(つまり血液とか喀痰、もしくはBALFとか)検体とるのかさえ書いてない

          官僚のやることは、、、
          親コメント

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