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あまり普及してないプラットホームなので、 ゲームとかは期待してないので、(元々PCゲームで遊ばないので)少なくても構わないのですが、国内でネットを使うときに必須に近い、WindowsMedia系がちゃんと(というのは比較的安心できる形で)提供されているのが、TurboLinuxしかないのが痛いです。あそこのメディアプレーヤはライセンス受けて、製作されてるので、なんとなくきちんと再生できるかなという安心感があります。実際は著作権保護の為、暗号化されたコンテンツは見られないのですけど。Flash8が提供されてないとかもありますが、今、インターネット利用に弱いO
デスクトップ Linux のシェアほどもいたらとても幸せですね。
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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
デスクトップLinuxの問題点 (スコア:5, 参考になる)
あまり普及してないプラットホームなので、 ゲームとかは期待してないので、(元々PCゲームで遊ばないので)少なくても構わないのですが、国内でネットを使うときに必須に近い、WindowsMedia系がちゃんと(というのは比較的安心できる形で)提供されているのが、TurboLinuxしかないのが痛いです。あそこのメディアプレーヤはライセンス受けて、製作されてるので、なんとなくきちんと再生できるかなという安心感があります。実際は著作権保護の為、暗号化されたコンテンツは見られないのですけど。Flash8が提供されてないとかもありますが、今、インターネット利用に弱いO
いつも主観で書き込んでいます
Re:デスクトップLinuxの問題点 (スコア:1, すばらしい洞察)
最大の壁。
Re:デスクトップLinuxの問題点 (スコア:2, 参考になる)
試しにやってみたら、X Window上からでも問題なくハイバネーションできた。
NVIDIA製のビデオドライバでちょっと悩んだけど、最新バージョンの1.0-8756にして、
標準のhibernateパッケージの/etc/hibernate/blacklisted-modulesファイルの中で
nvidia
と指定されているところをコメントにして
/etc/hibernate/hibernate.confの中で
FBSplash on
FBSplashTheme suspend2
UseDummyXServer yes
と指定して、
SuspendDevice 「デバイス名」
の部分を書き換えることで、できるようになった。
ちなみに復帰に40秒くらいかかるのはちょっと遅いか。
Re:デスクトップLinuxの問題点 (スコア:1)
お薦め。
Re:デスクトップLinuxの問題点 (スコア:0)
ビデオカードというデバイスの存在を知らないような人たちには、
あなたのような行動が取れないということがデスクトップLinuxの
シェアを伸ばそうとしている奇特な人にとっては大問題なのです。
Windowsを使うことは出来てWordやExcelはお手の物という人は
結構いるでしょうが、サスペンド機能を実現するために、
悩むことを楽しめる人は、デスクトップLinuxのシェアぐらいしか
いないのです。
Re:デスクトップLinuxの問題点 (スコア:0)
デスクトップ Linux のシェアほどもいたらとても幸せですね。
Re:デスクトップLinuxの問題点 (スコア:1)
Gnomeのメニューの「システム→ログアウト」を選んだら、「ログアウト」、「シャットダウン」、「コンピュータの再起動」、「Hybernate the computer」なんていう4つの選択肢があったので半信半疑で試してみたら、本当に出来ちゃいました。電源入れたらちゃんと元に戻ったし。なんで最後だけ日本語じゃないのかとか、サスペンドはないのかな〜とか疑問は浮かんできましたが。
インストール開始からそうなるまではユーザ名とパスワードを入れるだけで、HDD消去済みなら矢印キーすらたった一度しか触る必要なしでした(パーティションテーブルを書き込みますか、って感じな質問で、デフォルトの答えが「いいえ」になっていたため)。デバイスの認識もほとんど自動、LCDパネルの解像度すら入れてません。
その時点での問題は…
・音が鳴らない。
・トラックパッドのタップの認識が敏感すぎる。
(指を全く離していないのにタップと認識されることがあるぐらい。)
の2点でした。双方とも手で設定ファイルを書き直すはめになったので、WindowsみたいにすべてGUIでというわけにはいきませんでしたが、必要なドライバ自体は元々入っていたようです。
まあ、この辺は使ってるデバイスに依存するでしょうから、マイナーなデバイスを使っているPCじゃなければ問題は起こらないかもしれないですね。
それにしても、ここまでお手軽になっているとは思いませんでした。これだったら今時ありがちなデバイスを使ったPCならばほとんど何も考えることなくインストールできそうです。実際、手元のデスクトップ機に入れてみたら設定ファイルの書き換えなどしなくともまともに動く状態になったし。
PCカードスロットに挿しておいた安物無線LANカードを勝手に認識してくれたり、ある意味Windowsよりもインストールが楽な部分もあったぐらいなんで、9割方の人がたやすくインストールできるというところまで来ていると言えるんじゃないでしょうかね。
Re:デスクトップLinuxの問題点 (スコア:0)
2~3年前ノートPCを使ってたときは、apmd起動するだけで普通にサスペンドが使えてました。
特に何も設定していない状態で、ディスプレイを閉じるか、電源を軽く押すとサスペンドして、ディスプレイを開けるか、電源をもう一度押すとレジューム、って感じで。
最近のLinuxで使えなくなったんですかね?それとも使っているハードにLinux Kernelの電源管理機能が対応していないとか?
私はデスクトップに移行してしまったのでよく分かりませんが。(今やapm と acpiが頭の中でごっちゃになって良く分かりません)
Re:デスクトップLinuxの問題点 (スコア:0)
まぁ、なんにせよ、PCを買うともれなく付いてくるWindowsに出切る事を、Linuxでも特に複雑な設定をすることなく普通に出来るようになってほすい。