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IIJ、コンテンツ配信にWinny技術を応用」記事へのコメント

  • そもそも、この新しいP2Pネットワークにユーザが参加することで、ユーザに何のメリットがあるのかが疑問。 今現在、ネットワーク内で配信されているコンテンツで比較的容量の大きいコンテンツって言うと動画とCDないしDVDのイメージ位しか思いつかない。 CDやDVDのイメージはLinuxの配布でBTが使われててそれなりに効率的な方法だけど、gyaoみたいなコンテンツは今後as内もしくはもっと細分化されたネットワーククラスにキャッシュサーバを立てるだろうけど、そのときに最も重要視されるのはコンテンツのコントロールだと思う。視聴管理だったりコピー管理であったり。 普通に考えてユーザに有益とは思えないし、これこそネットワークやユーザへのタダ乗りだと思う。
    • Peercastみたいなサービスをすれば良いのでは?
      現状Gyaoがそれなりにユーザーを抱えているからニーズはあるのは解っているんですよ。
      でもISPとしては負荷が大きい。
      それの転送を有る程度ユーザーが負担する様にすればって事。

      大体、映画を見たりネットラジオを聴いたりしている人間が、それを他者へ中継している事に一々目くじらを立てるとも思えん。
      自分自身もその恩恵を受けているなら尚更ですよ。

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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