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ナスカの地上絵、新たに100個発見」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    • これだけ隆起がある地面に巨大絵なんて描けるもんですかねぇ。不思議だ。

      上野のナスカ展は結構よかったですよ。
      首級(トロフィー)ネタがどっちかいうと多かったかもw
      • 確かに。

        隆起の殆どない場所なら、一枚の元絵を縄や杭で拡大して描く方法で上空から見ないと全体像がわからないような巨大な地上絵も描ける、というのはわかります。けれど、隆起のある場所で、同様の方法で、「上空から見たときに」崩れのない地上絵を正確に描けるものなのでしょうか。

        少なくとも高低差情報を含む正確な地図と正確な測量法、正確な施工技術が描かれた当時に存在していたってことですよね。
        • > 少なくとも高低差情報を含む正確な地図と正確な測量法、正確な施工技術が
          > 描かれた当時に存在していたってことですよね。

          それ以外の可能性の検討の一環として、懐かしのミステリーサークル騒ぎの火元であるイギリスの2人組が、ペルーに行った事が無いか確認すべきだと思います。

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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