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水とアルミニウムで高効率の燃料電池」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    アルミ箔を噛むとピリッと来る奴。
    #化学反応の原理は大分違うと思うけど。
    • 水素を出すみたいだから、酸の話かと思いました。
      中学校の実験でよくアルミ溶かしたので。
      普通の水でアルミがあって、水素ってそんなに出るかな?

      #もしかしてカルキか何かですか?
      --
      ----- 傷の治療は傷より痛い -----
      • アルミは空気中で非常に酸化しやすいが,水(H2O)とアルミ(Al)を混ぜて酸化反応(Al+2H2O→AlO2+4H)をおこせるなら余った水素(4H)を取り出せるということなのか?
        • でもその反応って、結構高温じゃなかった?粒子が小さいからOKなのかも知れないが。

          それにしても、これはアルミ精錬で蓄えたエネルギーを取り出してるだけで、燃料電池と称するのはちょっと憚られるような気がする。電池である事は確かだが。それにアルミの酸化反応自体でも発電できないか?
          # もし精錬で投入したエネルギーを取り出すのならナトリウムとかの方がエネルギー密度が高そうだ。
          • >アルミ精錬で蓄えたエネルギーを取り出してるだけで

            燃料電池は全部同じようなものだと思いますが
            • え?
              それ、本当ですか?
              環境から水素とか酸素を取り出して発電する燃料電池は偽者ですか?
              --
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              • by nim (10479) on 2006年04月25日 8時45分 (#927872)
                「水素による燃料電池」が、「圧縮水素や液化水素、水素貯蔵金属を燃料にする」という意味なら、まあ、水を電気分解して水素を作るのが有力な方法なのでしょう。
                自動車はこの方法で行くみたいですね。

                「環境から水素とか酸素を取り出して」がちょっとわかりにくいですが、アルコール改質や、天然ガス改質で水素を取り出す燃料電池もありますね。
                ノートPCや家庭用燃料電池はこちらだと思います。
                親コメント

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