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「マンガノーベル賞」設立構想」記事へのコメント

  • これ、「国がやること」ではないでしょう。日本固有の文化というわけでもないし、そう見るべきでもないし。国が保護しなければ消滅するものでもないし、国が奨励したからといってレベルの上がるものでもないし。

    マンガを日本の輸出産業として育てたいという意図だとしても、日本文化の伝道師としたいという意図だとしても、今回のアプローチは違う気がします。

    要するに、いったい何がしたいのか、と。
    まあ新たな天下り先は増えるのでしょうが。
    • > いったい何がしたいのか

      麻生「最近時間無いし、海外の漫画とか発掘できないなぁ。
         誰かに良い作品を探させ・・・あっそうだ!」

       → 外国人漫画家が対象の「マンガノーベル賞」(仮称)

      麻生「周りに漫画について語り合える奴いないなぁ。
         何とか役所連中にももっと普及・・・あっそうだ!」

       → 作品を在外公館を通じてPRする「アニメ文化大使」(同)
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      --- (´-`)。oO(平和な日常は私を鈍くする) ---

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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