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サンゴの蛍光たんぱく質応用で分子の動きを「見える化」」記事へのコメント

  • 退色特性 (スコア:2, 参考になる)

    by shinshimashima (9763) on 2006年05月03日 14時45分 (#932662) 日記
    とりあえず理研のプレスリリース [riken.go.jp]。これくらいは記事に入れてほしいなぁ。朝日なんかの記事じゃなくてさ。

    で、こいつってどの程度退色に対して強いのかな。どーしてもGFP系は寿命が短いってイメージが。
    F(C)CSに使う程度なら寿命みじかくてもいいけど、細胞内で一分子の動態追っかけるのに使えるほどなのか。

    #記事自体は連休明けてからじゃないと読めないのでID。
    • by Anonymous Coward
      supplementary 3によるとCFPよりはましなようですが。配列はDsRedに近い感じなので毒性がどうかとかも気になる。
    • by Anonymous Coward
      > 励起波長から大きく蛍光波長へと跳躍することから、将
      > 棋駒の“桂馬”にあやかり“Keima”という名前を付けまし
      > た

      って言われてもわかんねーよ。
      朝日みたいに

      > 光の波長が跳ぶように変わるため、将棋の駒の桂馬にち
      > なみ、このたんぱく質を「ケイマ」と名付けた。

      この程度の表現しかおれにはわがんね。

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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