パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

千円札約4万枚に印刷ミス」記事へのコメント

  • どこかの新聞に業者のコメントが掲載されていましたが、肉眼で判別できないのでは価値がないという趣旨だったと記憶しています。

    • ’70年代初頭に、郵便切手で、同一図柄ながら自動消印処理向けの特殊印刷のものと通常印刷のもの(肉眼ではどちらかとは判別できない)とが並行して通用してたはず。 切手収集の世界では、両者は区別されるので、この千円札も将来はプレミアが付くと予想します。
      • by Anonymous Coward on 2006年05月13日 22時18分 (#938612)
        ’70年代初頭に、郵便切手で、同一図柄ながら自動消印処理向けの特殊印刷のものと通常印刷のもの(肉眼ではどちらかとは判別できない)とが並行して通用してたはず。 切手収集の世界では、両者は区別されるので、この千円札も将来はプレミアが付くと予想します。
        普通の蛍光灯の下で、肉眼で判別できますが、というのはともかく、
        区別されるかどうかとプレミアがつくかどうかは別でしょう。

        いわゆる発光切手は、日本では試験的な実施で終わったために相対的に少数だからプレミアがついたわけで、 海外ではプレミアがついていない例もあります。

        親コメント

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

処理中...