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千円札約4万枚に印刷ミス」記事へのコメント

  • どこかの新聞に業者のコメントが掲載されていましたが、肉眼で判別できないのでは価値がないという趣旨だったと記憶しています。

    • >どこかの新聞に業者のコメントが掲載されていましたが、肉眼で判別できないのでは価値がないという趣旨だったと記憶しています。

      とか言ってる本人は血眼になって探し回ってるに違いない。

      「肉眼で判別できないのでは価値がない」なんて思いっ切り嘘ですもん。
      むしろ分かりにくいほどマニア心をくすぐるものですし、見た目は変わらなくとも数が少ない(レアである)と言うだけで価値があるのが貨幣マニアの世界なんじゃないんですか?

      だとすればその業者は虚偽の情報を流し、抜け駆けしようと企んでいると考えられます。
      もしくは本当に価値がないと判断してしまっている間抜けな業者のどちらかです。

      #元コメントの文脈上「業者=貨幣販売業」と読んだのですが、
      #それとは違い問題の紙幣を製造した業者なら「大したもんじゃ
      #ないから落ち着け」と言っているように読めます。
      • Re:騙されるな! (スコア:1, 参考になる)

        by Anonymous Coward
        39500枚 って、レアですか?
        しかも、そのうち何%かは知りませんが、いくらかが偽物なわけで。
        • 270万枚以上も発行された「昭和62年の500円玉」があれだけ珍重されたんですから、
          4万枚以下って事は相当レアです、多分。

          ちなみにS62年の50円玉は77万5千枚しか出ておらず [sannet.ne.jp]、相場1万円以上だとか。
          • by Anonymous Coward on 2006年05月15日 11時34分 (#939100)
            ありゃ昭和の記念品としてわかりやすくて
            コアなコレクター以外の一般の人にも人気があるから
            価値が出たんでしょ?
            ほしい人が普通のアイテムより多いから
            相対的にはレアってことで価格が上がったかもしれませんが、
            コレクション的な希少価値じゃないと思いますよ。
            親コメント

クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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