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物事のやり方は一つではない -- Perlな人
違うかな? (スコア:0)
可換環論は一通り学んだつもり。。です。
j+(-j)=1,-j+j=-1
jは、ある可換環 R の元であるとします。
平たくいえば足し算と、可換なかけ算が定義されている、という事です。
j+(-j)についてですが、これは0です。
なぜなら、(-j)というのは、Rの元であるjの足し算における逆元
であるからです。これは - の定義からです。
よって、0=1である事が証明されます。
かけ算の単位元である1が、足し算の単位元である0と一致する事は、
その環がゼロ環である事と同値です。
証明は簡単です。
←は自明。
→については
Re:違うかな? (スコア:1)
$"j"は0か…、でも何か違うような…うーん
うすっぺらいコメントがあらわれた! ▼