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執事喫茶店内が盗撮され、雑誌に無断掲載」記事へのコメント

  • プロとは (スコア:2, 興味深い)

    by Anonymous Coward
    自分にお金を払ってくれるお客さんのために仕事をする人のことです。
    執事喫茶も、VoCEなんて買わないネットの住民も、VoCEのお客さんではありません。
    お客さんは「執事喫茶なんておかしいよねー」と思っているオサレ読者なのです。

    悲しいけど、それが現実
    • Re:プロとは (スコア:2, 興味深い)

      by Anonymous Coward

      VOCE 講談社 発行部数121,292 [j-magazine.or.jp]
          <<なかよし 講談社 発行部数 457,500 [j-magazine.or.jp]
          <<<(越えられない壁)<<<週刊少年マガジン 講談社 発行部数 2,365,306 [j-magazine.or.jp]

      • 単価返本率とかも考慮するように。
        • by Anonymous Coward
          VoCE:月刊、カラーページ(写真品質)をふんだんにつかった質のいい紙に印刷:コスト高め
          週刊マンガ雑誌:週刊、質の悪い紙で大部分が単色印刷:コスト低め

          単価はどちらも300〜500円程度。

          どっちが収益率高いんだろう。
          • 広告費を忘れてますよ。
            ファッション誌なんて広告のかたまりみたいなもんですから。

            それにしても、週間少年ナントカって、今は300円以上もするのですか。
            私が若い頃は確か180円だったのに……

            食品や殆どのものは当時から価格が上がっていないし、パソコンなんて恐ろしいくらい値下がりしたのに、不思議なものですね。
            • by Anonymous Coward on 2006年05月18日 20時56分 (#941740)
              >広告費を忘れてますよ。
              >ファッション誌なんて広告のかたまりみたいなもんですから。

              それを言ったら彼らの矜持たる"いわゆる「言論」"を守れませんからw

              「広告」というのは提供されたものをそのままメディアに載せるもの。
              読者に買ってもらえるもの(出版者の拠って立つべきところのはず)は読者によって支持されるもの。
              「読者に支持されている」から、広告主とは別の立場から言論できる(はず)、ってのがレーゾンデートルでしょう>出版社の各種雑誌

              広告だけで成り立つなら、そういう雑誌(無料で配っている)ものはいくらでもある(ただし提灯記事ばかりになる)わけで、
              「『にも関わらず』購入されている」っていうのが付加価値でしょう<出版社の雑誌
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