アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
所詮コンテスト (スコア:1, 参考になる)
期間はたったの4ヶ月。
銘柄数もたったの500銘柄。
たぶん日足ベースでしょう。
これで優秀な成績を目指すとなると、
ほとんどバクチを狙うようなものです。
せめて期間は、一年。
全銘柄でやってほしいものです。
それぐらいなら、まっとうな手法でも勝機はあります。
また、もし、日足ベースでなく分足ベースなら、
私は実際に4ヶ月で3倍に増やした経験もあるので、
いいところにもいける可能性もあるのですが、残念です。
しかし、過去のバックテスト結果も考慮せずに、
このような一過性のコンテストの優勝者に5億円も提供するとは、
スポンサーはよほどお金が余って仕方ないと見えます。
Re:所詮コンテスト (スコア:0)
Re:所詮コンテスト (スコア:0)
そのとおりです。
バックテストをする方法ももちろん提供されると書いてあります。
しかし、バクチ同然の手法で優勝し、
バックテストをしてみてると結果がどうなるかは、
想像に硬くありません。
さて、5億の資金提供側は、バックテスト結果を知った状態で、
その手法でお任せすると思いますか?
つまりは、そういうことなのです。
> 第1回の上位ロボットは、毎日1~3銘柄に全力投入していたように思えます。
これに関しては、資金が少ない状態では、有効かと思います。
しかし、コンテストのように、ある程度大きな資金の場合、
1銘柄にかかる負担がでかくなります。
図体がでかくなると、普通はまともにたち回れなくなります。
上位の人は、まさに運がよかったとしかいいようがありません。