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韓国系企業による同人ソフト詐欺が発生中」記事へのコメント

  • 韓国系企業を騙る何者かによる詐欺

    なのね。
    詐欺師が自称している企業が行っているのではないようだし、そもそも詐欺を行っている組織が企業として存在しているかも怪しい…。

    「契約書がハングルでわかりづらく書かれたもの」ということはネイティブスピーカーつまり韓国か朝鮮の人がかかわってはいるのでしょうけど。
    # もっとも、日本の場合、契約書が英語で出てきてもひっかかる人が出そうではある
    • 普通に考えて「韓国系企業を騙る何者か」って非韓国系の可能性を強調する必要って無いんじゃないかなぁ...

      韓国の企業とハングルの契約書結んだ場合よくある話ですよね
      日本じゃ「詐欺」だがあっちじゃごくごく普通の話でしょ
      あっちの方々と商売する時には気をつけなきゃいけない初歩の初歩ですよ
      たとえ日本語とハングル2つあろうとハングルのほうもちゃんと見ないと何書き足してるかわからんよ
      いざ裁判になっても日本じゃ勝訴して無効でもむこうじゃ日本側が敗訴する可能性高いし

      結局契約書にハンコ押す(署名する)からには十二分に確認しないってとこから間違い
      • ハングルであろうとエスペラント語であろうと自分が内容を理解
        できない契約書で契約するなどというのは論外ですが、契約書を
        二つの言語で作成するな、というのも基本中の基本ですね。
        どれだけ気をつけても、訳し方によって違う解釈ができてしまう
        余地が生じます。
        相互の理解のために翻訳版を作成することはありますが、そういう
        ときには必ず「○○語の契約書が正であり、これは参考のための
        翻訳である。争議が生じた場合は○○語の契約書にしたがって
        解決する」という文言を入れるべきです。
        それに、訴訟地についてもまともな契約書なら最初から規定して
        あることが多いと思います。

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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