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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
要するに (スコア:2, 興味深い)
なのね。
詐欺師が自称している企業が行っているのではないようだし、そもそも詐欺を行っている組織が企業として存在しているかも怪しい…。
「契約書がハングルでわかりづらく書かれたもの」ということはネイティブスピーカーつまり韓国か朝鮮の人がかかわってはいるのでしょうけど。
# もっとも、日本の場合、契約書が英語で出てきてもひっかかる人が出そうではある
要するに (スコア:0)
Re:要するに (スコア:2, 参考になる)
言うのであって、決して言語の名称ではないんですよね。
漢字、アルファベットなどと同じなわけで。
また「ハングル語」と書く人はこのストーリーではさすがにいないようですが
これも間違いだったりする。
この辺の話については、Wikipedia [wikipedia.org]は
よくまとまっていると思います。
Re:要するに (スコア:1)
でもまあ、間違えてますけどね。
韓国と北朝鮮ではやや言葉が違う(方言程度)そうなので、「韓国語」というと狭い意味に取れてしまうのが問題なのかもしれません。「朝鮮語」というのが適切な気がしますね。
何で「朝鮮」って避けられているのでしょう?
国号に含む北朝鮮はもとよび、韓国でも普通に使う言葉だと思うのですが。