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X Prize財団創設者、世界初のハインライン賞を受賞」記事へのコメント

  • どのハインライン? (スコア:1, おもしろおかしい)

    by Anonymous Coward
    初期のハインラインか、絶頂期のハインラインか、あるいは末期のハインラインか、それが問題だ。
    • ハインライン著作リスト [nifty.com]からすると、

      • 初期:絶筆宣言前
      • 絶頂期:絶筆宣言後〜「悪徳なんて恐くない」前
      • 末期:「悪徳なんて恐くない」〜「落日の彼方へ向けて」

      ですか?そうならば、ぜひ末期の何でもありなハインラインがいいなぁ。

      --
        四十九次
      • 「悪徳なんかこわくない」が1970年の作品ですから、1967年の「栄光の道」はギリギリ絶頂期でしょうか?

        これ読んだことのある方は少ないんでしょうか?
        Wikipediaのハインラインの作品リストにも載ってませんし。

        --
        May the music be with you.
        • ハインライン好きな俺でもこれだけは読み返したことはない。
          爺が女性に生まれ変わってヤリまくるストーリーはちょっと受け付けがたい...
          • 「悪徳なんて怖くない」は。。。
            脳移植に絡んで、どうやって女性が爺自身であるかを
            証明するかロジカルな話だと思ってたんだけどねぇ・・・・・・
            女性が、そう思い込まされているというセンも踏まえて
            ドキドキしながら読んでたんだが。ふぅ。

            同じグダグダ感だと「愛に時間を」「獣の数字」ですね。
            読んでて、「ああ、ハインライン、脳溶けてやがる」と
            しか思えなかった。

            ハインラインで面白いと思われたのは「メトセラの子ら」
            「人形遣い」ぐらいです。でも、グダグダな小説の方が
            知名度あるような気がしてしょうがない。
            親コメント

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