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月刊アスキーがリニューアル」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    これを最初につけたのは、たしかアスキーでしたよね。
    FDとかlhaとかが入っていたのを良く覚えています。
    「パソコン通信」がそんなに普及していない頃で、
    貧乏人には重宝しました。

    その後、容量の大きいCD-ROMが付くようになって、CD-ROM
    ドライブの普及に拍車がかかったんじゃないかと思ってます。

    最近は専門誌の休刊も相次ぎ、専門書もほとんど出なくなって
    寂しい限りです。

    と言いつつ、こんなアコギな業界から足をあらって、他の
    業界へ脱出することを夢見ているのでAC。
    • by Anonymous Coward
      >これを最初につけたのは、たしかアスキーでしたよね。

       工学社の『I/O』じゃなかったかな?
       CD-ROMだったかな?
       FDは袋に入れて閉じていただけなので、最初の号では5インチのFDがビッタリとくっついていて、編集部でも笑い話のネタになっていました。
       その次の号からダンボール紙のスペーサーを入れるようになり、問題は解決しましたけど。
      • CD-ROMはOh!FMが最初だったと思います。雑誌につける予定が大失敗して別送という話になった騒動を覚えていますから。
        隊長とか元気かなぁ・・・
        • 当時の法律では、5インチフロッピーは雑誌の付録につけても良いが、3.5インチフロッピーやCD-ROMはダメでしたね。それで、特定の書店や郵送で対応するハメになっていました。
          第二弾以降は雑誌ではなくてMOOKにすることで対応してたと記憶しています。
          • by Anonymous Coward
            法律じゃないよ。
            単なる出版流通の規制。もともと小学生向けの雑誌の付録の競争の激化を押さえるため、雑誌に挟み込める付録は紙やシールじゃないとNGということになったの(薄いソノシートは認められたけどレコードはNG)。
            • by Anonymous Coward on 2006年06月09日 9時16分 (#956406)
              そうなんですか?
              自分は3.5インチFDのメタルシャッター部が問題で付けられないと聞いてました。
              金属なのがいけないと。
              なので5インチは付けられていた事もあった記憶があるんですが。
              CD-ROMはその点をクリアしていたのですぐ添付できたとか。
              親コメント
              • 同じく 金属を含む付録はNGのため と聞いことがあります.
                そのため CD-ROM も反射面が アルミ なので当初NGだったと.
                (Oh!FMは,これでNGとなったと.)

                その後規制(基準?)が変更されて, FPD/CDは雑誌本体に綴じ込み
                ならOKとなったと.
                (書店での附録の挟込み作業の負担をなくすという名目があったと.)
                親コメント

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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